古くて新しい新スタイルの靴。雪駄×スニーカー「unda-雲駄-」登場。

皆さん、こんな靴見たことありますか?

形だけ見ると雪駄のように見えますが、違うんです。

雪駄とスニーカーを組み合わせた新しいスタイルの靴なんです!

いうなれば日本の伝統技術と現代の最新技術の融合ですね。

それがunda-雲駄-です。

①雪の上を歩いているような履き心地。

雪駄にスニーカーソールを組み合わせた事で、スニーカー感覚の雪駄ができました。ミッドソールにはPU素材とエアーソールを採用。ミッドソールは最適な柔らかさに硬度を調整、エアーソールが入ることによりさらに衝撃を軽減させます。

②全く新しいデザイン。

雪駄とスニーカーが融合することで、ジーンズなどのカジュアルファッションから、最先端シューズとしてモードファッションまでマッチするデザインを実現。

③雪駄特有の歩き方、履き方。

足裏にほどよいやわらかさでフィットするため、足の土踏まずを繊細に形成することが分かっています。
人間の足裏のアーチの形成に欠かすことの出来ない動作に「足指を使う」ことが条件にあります。雪駄の鼻緒は足と指を無意識的に使います。

この足指を使うというのも、靴を履いていると足全体が包まれている為どうしてもつま先で蹴る歩き方になります。つま先を蹴って歩けば、前傾姿勢になり、ひざ関節、腰、足の甲などに障害を引き起こす可能性があります。

④履くだけで健康的に⁉

足指の締め付けがなく、通気性に優れているため足指が蒸れず、気持ちいい。様々な機能が詰め込まれた「unda-雲駄-」の魅力的な機能性、是非実感してみてください。

⑤こだわりのMADEINJAPAN。

奈良県にある雪駄メーカーの協力で生産いたします。

天板生地はMADE IN 京都。京都のカスリ染糸を使用したデニム調の織物です、擦れに強く丈夫な生地です。(天板生地:綿88%、レーヨン12%)

このunda-雲駄-」の動画をご覧ください!

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